尚茂株式会社について    沿革

沿革

通路佈局
2011/12/27 尚茂智能科技株式会社設立。

台湾市場を中心とし、監視制御モジュール、IPマルチメディアセットトップボックスとスマートホーム・地域システム業務を展開中。

  積極建立大中華及東南亞行銷通路。
2012/01/01 グループの既存販売ルートを拠点に、積極的に深圳、崑山、アモイ及び成都等の中華圏マーケティングルートを構築します。
2012/01/01 シンガポールを中心とし、インドと東南アジアの新興国の市場を開拓する。
2012/06/01 日本のマーケティングルートを構築し、日本市場を開拓する。
產品策略
2011~ イメージキャプチャーのCCD、CMOSアナログ、デジタル、ハイビジョンのビデオカメラ等、スマートセキュリティコントロール系列商品、映像音響ネットワーク、保存及び放送のIPセットトップボックス(IP Set Top Box)、高画素の画像スマートディスプレイ(HD IP Smart Display)、インターネット IP TV(Internet IP TV)、画像保存及び表示等の応用,RF、Wi-Fi、及び3GPP等の無線伝送応用。
2012~ スマートホーム、クラウドシステム統合サービスをコンセプトとし、ホームエンターテイメント(Home Entertainment)、ホームセキュリティ(Home Security)、ホームオートメーション(Home Automation) 、ヘルスケア(Health Care)、グリーンパワーシステム(Green Power)等の「4H1G」5大システムを統合する事で、『我が家』という日常生活の専属サービスシステムを作り上げる。
2011~ グループで長年培った技術マーケティングチームは組織の健全化、運営制度の確立で、独立し、飛躍の時期が到来する。
2012~ 組織、人事異動及び、生産、マーケティング、人材、開発、財務、情報等の6つの経営管理チームを立ち上げ、確立する。。
2011~ 上半期の売上高予測と基礎業績の確立。
2012~ 売上高成長、売上高は、1億5000万元の新一里塚を見込んで、高成長の目標に向かって、前進する。
2012~ 会社である尚立グループと営業項目、分業を明確するため、尚茂智能科技株式会社を設立し、自社ブランド『OGA』モジュール、商品、システム等の製品研究開発、生産、販売をする。
2011~ 技術マーケティングを執行方針とし、技術革新と製品開発を企業発展の新契機とし、『OGA』自社ブランドを確立、マーケティングを展開、そして市場シェアを上げる。
2012~ 『特定の画像、音響技術、製品と市場等の領域に焦点を絞る』,価値重視をアピールし、世界レベルのリーダーになるのは企業の目標となます。斬新なビジネスモデルを運用する事により、台湾立脚、大陸の市場の掘り起し、アジア配置、自社ブランドの確立、グローバル化に向けて、世界レベルの優れた企業のビジョンを実現します。 
2011~ イメージキャプチャー、表示、保存及び通信四大領域は、部品とシステム技術を結合し、多様なマルチメディアプランと製品開発及びモジュールの製造を展開します。
2012~ 既存の製品とマーケティング策略により、スマートホーム、監視制御、映像音響及び医療等の四大応用領域に向けて、技術開発ができるよう導き、映像音響マルチメディア統合、組込み式システム、有線と無線ネットワーク、ソフトウェアとシステム統合の上で、数多くの商品を開発します。